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松本人志と豪華共演『ラフ&ミュージック』が実現した背景 フジ、Amazonの思惑絡み合う?

 松本人志、中居正広、ナインティナイン、アンタッチャブル、千鳥が出演したフジテレビ系バラエティー番組『ラフ&ミュージック~歌と笑いの祭典~』が8月28、29日に合計9時間にわたって生放送された。  アーティストによる楽曲披露と芸人のネタを組み合わせつつ、コラボ企画やトークを繰り広げた同番組。フジテレビ系で恒例だった『FNS27時間テレビ』に代わるポジションの番組ともいえる。… 続きを読む

宮迫博之に引導を渡したのは松本か、関ジャニ村上と中居正広の関係性、EXILE岩田剛典の不安な演技……週末芸能ニュース雑話

記者I まだまだ、波紋を呼んでいる「雨上がり決死隊」の解散ですが、宮迫博之は20日にYouTubeの活動休止を発表したものの、27日には活動を再開。相方から友人に戻ったという蛍原徹と相談して作った企画という動画を配信しています。 デスクH 『文春オンライン』の取材に吉本興業の大崎会長が回答していたけど… 続きを読む ...

松本人志、爆笑との共演に「絡みたくねーな」渋い顔も…大田「共演NG!」「ナイナイはチンカス」きっちりぶっこみ

 28日、フジテレビ系の特番『FNSラフ&ミュージック~歌と笑いの祭典~』の第一夜が放送され、ダウンタウン松本人志と爆笑問題(太田光・田中裕二)が7年ぶりに生共演した。  爆笑問題は番組の大トリに登場。太田は出てくるや否や「みなさん、ひとつだけお願いがあるんですけど、明日は『ワイドナショー』じゃなくて『サンデージャポン』見てください」「ガキの使いじゃあらへんで」「太田動きまーす… 続きを読む ...

松本人志の中で“芸人・宮迫博之”はもう終わっている?『ワイドナショー』で垣間見えた深い溝

 もはや芸人として復帰する未来はなくなったか──。ダウンタウンの松本人志が8月22日、フジテレビ系『ワイドナショー』にて、17日に解散した雨上がり決死隊について言及し、宮迫博之に対する厳しい意見を投げかけた。  番組で、“相方である浜田雅功を笑わせることが何よりもオモロい”と、お笑いコンビとしての価値観を語った松本。そのうえで、「(… 続きを読む ...

松本人志も「女子アナ」呼称を封印? 更新されるジェンダー意識と「お笑い至上主義」からの脱却

 日本の芸能界の旧態依然としたパワハラ・セクハラ体質からのアップデートが求められる昨今。お笑い界のトップに君臨し続けるダウンタウンの松本人志も、その価値観を着実にアップデートしているようだ。 「これまで松本さんというと、何よりも“面白い”ことを優先し、そのためにはインモラルな表現や、多少誰かを傷つけるような表現も許容するスタンスでした。しかし、最近は必ずしもそうではなく、後輩芸… 続きを読む ...

小山田氏問題『ワイドナショー』でスルーの松本人志も「同級生をいじめた過去と後悔」を告白していた

 東京五輪開会式作曲担当のミュージシャン小山田圭吾氏が7月19日、同担当の辞任を申し出たことを発表。 問題発覚以降も留任を強調し続けてきた東京五輪・パラリンピック組織委員会は「これは誤った判断であると考えるに至り、辞意を受け入れることにいたしました」と、辞任を受理し、「この間多くの皆様に不快な思いをさせたこと、混乱を招いたことを心からお詫び申し上げます」と謝罪した。  小山田氏… 続きを読む ...

松本人志はなぜ笑い続けるのか? 元芸人が解説する「女子メンタル」「イケメンタル」に散りばめられたお笑い技術とは?

「人を笑わせる時、笑わせる側は笑ってはいけない」  皆さんはこのような言葉を聞いたことがあるだろうか?  お笑い芸人なら誰しも聞いたことがあるこの言葉。誰が最初に言い出したかは知らないが、脈々と言い伝えられてきた鉄則だ。  笑わせる側が笑ってしまうと、見ている方が冷めてしまうとか、真顔で言った方がより面白く感じさせられるとかそういった理由からきている… 続きを読む ...

松本人志発言の影響?『アタック25』終了余波で山瀬まみがテレビ界から完全リストラ危機!

 このところ話題を呼んでいる松本人志の「スポンサーもテレビ局も(重視するのは)コア視聴率のほうなんです」なる主張は、ベテランタレントたちには“余計な発言”となるかもしれない――。  クイズ番組『パネルクイズ アタック25』(テレビ朝日系)が今秋で終了することがわかった。今年で46年目を迎えた長寿番組ではあったが、世帯視聴率は5~6%と健闘していたものの、コア視聴率が0.9%だっ… 続きを読む ...

松本人志が語る“コア視聴率”の問題点、次に日テレに推されるジャニーズは、藤井八段があの殺し屋にぴったり?…週末芸能ニュース雑話

記者I 春ドラマが終わりを迎え総評記事も続々と来ていますが、恋愛ドラマで多くのヒット作を多く生みだしている”TBS火曜ドラマ” 『着飾る恋には理由があって』の展開に、モヤモヤする視聴者も多かったようです。 デスクH 大河ドラマの代役で名を挙げた川口春奈を筆頭に、横浜流星と向井理を擁していただけあって、… 続きを読む ...

松本人志「コア視聴率」発言に地方局からは疑問の声…「少子高齢化が進む地方部ではそうはいかない」

 松本人志の発言をキッカケに話題となった視聴率の新たな測定方法。松本は、自信を持って放送を迎えた番組が低視聴率とネットニュースで書き立てられたことに激怒したのだ。 (関連記事:松本人志がネットの視… 続きを読む ...