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伊藤沙莉と熱愛の劇作家、ワキが甘すぎる“二股疑惑”に業界の「意識の低さ」が表れた

 写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で熱愛がスクープされた女優・伊藤沙莉(27)と、演出家・脚本家の蓬莱竜太氏(46)。しかし、4月21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)はさっそく、蓬莱氏の“二股疑惑”を報じた。  週刊文春の記事によると、蓬莱氏は女優の鈴木たまよ(27)と韓国料理店で食事をした後、鈴木の自宅マンションで過ごしたという。『週刊文春』の直撃に対して蓬莱氏は、鈴木と… 続きを読む ...

天竺鼠・瀬下に不倫発覚、文春記者の直撃に“芸人らしい”対応見せるも無風

 お笑いコンビ・天竺鼠の瀬下豊(42)が20代女性と不倫関係にあると、3月24日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が報じた。記事によると、妻子ある瀬下は、もともとファンだった女性と2、3年前から交際していたという。 「バラエティー番組では『チャーンス!』と叫んで体を張っていることが多い瀬下さんですが、それも家族を養わなければならないから、必死になんでもやるというスタンスだったはず。… 続きを読む ...

アンジャッシュ渡部建の復帰“無理ゲー”感、背景にある週刊誌メディアの変化

「週刊文春」(文藝春秋)が報じた不倫スキャンダルによって、1年8カ月にわたり芸能活動を休止していたアンジャッシュ・渡部建。2月15日放送の『白黒アンジャッシュ』(千葉テレビ)で活動を再開したが、ネット上ではいまなおバッシングの声も多い。 「犯罪をしたわけではないにもかかわらず、1年半以上もの活動休止を経てもバッシングの声が収まらないのは、不倫の内容があまりにもひどかったことや、… 続きを読む ...

『ゴシップ』6話 黒木華も「記事にできない」? 上司ビビって記事ポシャる、編集現場あるある

 おいおいおいおい、「こんな編集部あるかよ!」とツッコミを入れるために見始めた『ゴシップ #彼女が知りたい本当の〇〇』(フジテレビ系)が俄然、面白くなってきたじゃないか! 第6話では、世界2億3000万部を売った大ヒット漫画の作者・南雲タケシが「東京国際MANGA祭」の実行委員長に就任したことから発生する波紋がテーマだ。  彼が23年前の雑誌インタビューで書店で万引きをし、結局… 続きを読む ...

田中圭、あの報道後もオファーは絶えず…スキャンダルにめっぽう強い俳優になったワケ

 今年7月、東京都内での新型コロナウイルス感染が拡大するなか、都内の自宅マンションで20人以上が集まる誕生日会を開催していたことが『週刊文春』に報じられた俳優の田中圭。その誕生日会から約10日後に田中のコロナ感染が発覚したということもあり、批判を受けることなった。 「一般市民が自粛生活を強いられているのに、社会的な影響力もある有名人が“密”になって遊んでいたということで、田中の… 続きを読む ...

週刊文春、ついに中吊り終了――”大転換”でもひた隠すあの騒動

 雑誌文化のひとつが終焉を迎えたーー。  週刊文春(文藝春秋社)が、電… 続きを読む

乃木坂46伊藤純奈の熱愛発覚、卒業直前にスキャンダルが出た「大人の事情」

 乃木坂46の伊藤純奈の熱愛のニュースが、6月29日に『文春オンライン』で報じられた。伊藤は8月に卒業を控えている身。なぜ、卒業まであとわずかという時期でバレてしまったのか?  伊藤は2013年、14才で乃木坂46の2期生としてグループに加入。シングルの選抜メンバーに選ばれたことはないが、近年はグループに在籍しながら舞台に軸足を移し、主演の大役を担ったこともある。伊藤は今年5月… 続きを読む ...

坂上忍、元文春中村記者の擁護に久々ブチギレ!「坂上さんの一方的な決めつけは勘弁」に激しく攻め立てる

 21日放送のフジテレビ『バイキングMORE』では平井卓也デジタル改革相がデジタル庁の事業について、自身と近い関係のベンチャー企業を参加させるよう求める発言をしたとして、官製談合防止法違反の疑いがあると「週刊文春」(文藝春秋)が報じたことについて特集。元週刊文春記者の中村竜太郎氏の「坂上さんの決めつけは困る」という発言にMCの坂上忍が猛反発する場面があった。  同誌の報道に平井… 続きを読む ...