• Fri. Jan 28th, 2022

日本人の理解は古いまま。HIV/AIDSの“6つのギャップ”をブルボンヌたちがトークしたら

 世界エイズデーの12月1日、HIV/AIDS啓発活動コンソーシアム「HIV/AIDS GAP 6」が発足。その記者発表会では、女装パフォーマーのブルボンヌさんと日本文学研究者のロバート・キャンベルさんが、各団体の代表者とHIV/AIDSに対する認識・理解のギャップについて考える公開座談会に参加した。

医療の進化で“死の病気”ではなくなった

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