【ジャニオタマンガ】目黒蓮&原嘉孝が“仲違い”? 『トリリオンゲーム』第4話プレイバック

――Twitterで日々、ジャニーズタレントにまつわるイラストを投稿中のジャニオタ漫画家・竜田トキヒロが、現場レポートからドラマや映画、番組レビューまで、“推し事”の様子をお届け!

 今回は、現在放送中のSnow Man・目黒蓮主演ドラマ『トリリオンゲーム』(TBS系)第4話をプレイバック!

 同ドラマは、“世界一のワガママ男”のハルこと天王寺陽(目黒)と、“まじめで不器用なエンジニア”のガクこと平学(佐野勇斗)が、1兆ドル(トリリオンダラー)を稼ぐべくゼロからの起業に挑む物語。第4話から第2章がスタートし、ハルとガクが新規ビジネスとして、ソーシャルゲームの開発に乗り出しました。

 2人が仲間に引き込んだのは、経営危機のゲーム会社「SAKUSAKULAB」の社長・桜心護。演じるのは、目黒とかつてジャニーズJr.内ユニット・宇宙Six(2020年10月3日付で解散)のメンバーとして共に活動した原嘉孝。

 テレビドラマへの出演は、鈴木梨央と岸優太がダブル主演したを務めた『お兄ちゃん、ガチャ』(日本テレビ系、15年1月期)以来8年ぶりだとか。大親友でもある“はらめぐ”コンビが、ドラマでどんな演技を見せたのか、イラストで振り返ります。

Snow Man・目黒蓮も原作を読んで想像! 原嘉孝がはまり役すぎる

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