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  • 土. 5月 18th, 2024

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Hey!Say!JUMP・山田涼介、冠番組でファンをお姫様扱い! ひざまずいて握手をしながら……

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。10月28日放送回は、ゲストにお笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明を迎え、「ビリビリスポーツ 卓球編〜後編〜」が行われた。

 この企画は、小木を含めた9人早抜けで卓球にまつわる数々の挑戦をし、最後に残ったビリの人は、罰ゲームとして電流が流れる「ビリビリベンチ」に座るというもの。

 今回の第1種目は「天才キッズのサーブを返せ」。2023年全日本選手権大会(小6以下の部)個人戦3位を誇る12歳の瓜生日咲ちゃんが登場し、彼女のサーブを返せたら早抜けできるというルール。

 日咲ちゃんの練習時間が「平日が5時間半くらいで休日が9時間」と明かされると、八乙女光は「マジで?」と驚がく。中島裕翔が「もう大好きすぎてオタクなんだね。卓球オタク」と言うと、小木は「オタクとかじゃない。プロ意識を持たなきゃいけない。お前らだよ、全然(練習)やってないの。見習えって」とJUMPメンバーを一喝していた。

 また、進行役の渡辺和洋アナウンサーが日咲ちゃんに、「素敵だなと思うアイドルや芸能人は?」と聞くと、「2人いて、ひとりが坂口健太郎さん。ひとりが山田涼介さん」と返答。

 それを聞いた山田は、すかさず日咲ちゃんの前にひざまずいて握手をしながら一礼。お姫様扱いされた日咲ちゃんが「めっちゃかっこいい」と言うと、山田はガッツポーズを取りながら「聞いた? 聞いた?」とドヤ顔をしていた。

 第1種目の結果は、有岡大貴が最後まで残ってしまい、罰ゲーム決定。10月21日放送の前編と合わせると、有岡のビリビリベンチは3回目となるため、八乙女が「ビリビリきたら今一番食べたいもの叫んでよ」とリクエストすると、「ううん!」と悲鳴を漏らしつつ「からあげ!」と絶叫していた。

 その後、最終種目では「ガチ卓球 負け残り最弱トーナメント」を実施。ルールは、3点先取の“負け残り”トーナメント方式で「優勝者」が「卓球最弱王」となる。クジで決めたトーナメントで、まずは小木と山田が対決し、3対1で山田が負け残り。有岡VS中島では中島が負け、八乙女VS伊野尾慧では伊野尾が負け……と続き、決勝戦は中島と伊野尾のカードになった。

 2人とも「最弱にはなりたくない。ビリビリが痛いから」(中島)「ビリビリだけが嫌だ。痛いから」(伊野尾)と絶対勝ちたいと意気込み試合がスタートしたが、結局、伊野尾が勝利し、最弱王は中島に決定した。

 そんな中、「エンディングトーク中にビリビリが来てほしい」という小木のリクエストがあり、「ビリビリベンチ」に座りおびえる中島をワイプで紹介しつつ、メンバーたちはエンディングトークを長々と展開。中島は立ち上がって「早くしろバカー! 早くしろ!」と激怒していたが、八乙女と有岡が「今エンディングだから」「座ってて」と制止すると、「うわ……こういう扱いされるの初めてだから結構傷つくわ」と傷心モードに。

 ついに電流が流されると、中島は「あー痛い痛い!」と叫び、血走った目でメンバーたちを見つめながら「(今度は)絶対負けねーからなー!」と捨てセリフを吐いたのだった。

 この放送にネット上の視聴者からは、「山田涼介さん、ひざまずいて握手しにいったのさすがに王子様すぎて感動した」「好きと答えた小学生の女の子に対して、すぐ王子様スタイルで手を差し出すのかっこよすぎたよ」「裕翔のビリビリ後の目が怖かった」などのコメントが寄せられていた。

By Admin