• Mon. Nov 28th, 2022

芸能他

  • Home
  • 『家、ついて行ってイイですか?』松本伊代を生きる糧にする男性。難病宣告されても“親衛隊隊長”として人生を全うしたい

『家、ついて行ってイイですか?』松本伊代を生きる糧にする男性。難病宣告されても“親衛隊隊長”として人生を全うしたい

 6月16日放送『家、ついて行ってイイですか?』(テレビ東京系)は、題して「ワケあり人生……前を向く人SP」。今回は、取材した全てのご家庭に病気を抱え、かつ明るく頑張って生きる人の姿があった。大変なことがあったとしても、気持ち次第で人生を楽しくすることはできる。それを強く実感した回だった。 松本伊代を応援していたら痛みが忘れられる  … 続きを読む ...

日テレがジャニーズWESTを猛プッシュ! ”あの番組”の来年以降を見据えてか

 6月20日放送の日本テレビ系『行列のできる法律相談所』に、ジャニーズ事務所の7人組アイドル・ジャニーズWESTがメインゲストとして登場。メンバーたちが日頃から抱いている“妬み”を紹介するという内容を特集した。  ジャニーズWESTといえば、ジャニーズ事務所内では“ブレイクしきれていない”という立ち位置である。昨年、華々しくデビューしたSixTONESやSnow Manに対する… 続きを読む ...

『着飾る恋』実はプロデューサーが暴走していた!? 奮闘の末に生まれた「令和のラブストーリー」完結

  6月22日、川口春奈主演の『着飾る恋には理由があって』(TBS系)が最終回を迎えた。ビデオリサーチによる世帯平均視聴率は振るわなかったものの、TVerのランキングでは上位に入っていることも多く、SNSでは大いに盛り上がりを見せたドラマとなった。  最終回放送後には、主人公の真柴くるみを演じた川口、藤野駿役… 続きを読む ...

松本人志「コア視聴率」発言に地方局からは疑問の声…「少子高齢化が進む地方部ではそうはいかない」

 松本人志の発言をキッカケに話題となった視聴率の新たな測定方法。松本は、自信を持って放送を迎えた番組が低視聴率とネットニュースで書き立てられたことに激怒したのだ。 (関連記事:松本人志がネットの視… 続きを読む ...

タブーな出来事すら私の栄養! セックステープから法曹界へ――キム・カーダシアンの人生

――セックステープ流出というセンセーショナルな世界デビューを果たした、ご存知キム・カーダシアン。ラッパーのカニエ・ウェストの妻としても知られる昨今だったが、約7年間の結婚生活に終止符を打った。現在は弁護士になるべく、日々勉強に没頭している彼女だが、本誌16年5月号に掲載したキム事情からアップデートされてきたタブーな人生を総ざらいしてみた。祝・ビリオネア!(続きを読む

iOS 15、古いiPhoneでは使えない機能が多数なのは買い換えを促すアップルの無言の圧力?

【生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】 2021年秋にリリースされる予定の「iOS 15」。ビデオ通話の「FaceTime」に新機能が多数追加されたり、「wallet」アプリ… 続きを読む ...

乃木坂46の「世代交代」を考える──歌舞伎界の“失敗”から学ぶ、成功のカギ「あるスターの人気は永遠ではない」

   現在、日本のアイドル界においてトップクラスの人気を誇る乃木坂46も、変革の時期に入っている。白石麻衣をはじめグループの黎明期を支えた1期、2期生がどんどん卒業していく一方で、3期、4期の新しいメンバーたちが活躍の場を広げつつある。そんな乃木坂46は、このまま「世代交代」に成功し、アイドル界の頂点に君臨し続けるのか、それとも「世代交代」に失敗してしまうのか――?… 続きを読む

焼き鳥人気の部位ランキング、人気のねぎまが6位と意外、3位砂肝、2位ぼんじり、1位は?

【生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】 「最もビールと相性の良い食べ物」といっても過言ではない“焼き鳥”。炭火焼の香ばしさと鶏肉のうまみ、部位によって様々な食感が楽しめる焼き… 続きを読む ...

ソフトバンクが紹介する「正しいスマホの持ち方」が話題! 誤った持ち方で指が変形の可能性も?

【生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】 ソフトバンクが正しいスマホの持ち方を紹介し、話題となっている。日常的に長時間スマホを使用する人が多くなっている今、悪い姿勢から「スマホ… 続きを読む ...

ミャンマーデモ、テレビ報道だけでは見えてこないクーデターの裏構造 【ノンフィクション作家・高野秀行さんインタビュー】

 2021年2月にミャンマーで国軍によるクーデターが発生してからおよそ4カ月が経過した。当初こそ日本のテレビでも盛んに報じられてきたミャンマーのデモのニュースだが、日を重ねるにつれその現状が不透明なものになりつつある。  そもそもミャンマーという国について、私たちが知っていることは少ない。かつての社会主義の名残に民主化運動、アウンサンスーチーさんにロヒンギャ問題……そんなワード… 続きを読む ...