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小山田氏問題『ワイドナショー』でスルーの松本人志も「同級生をいじめた過去と後悔」を告白していた

 東京五輪開会式作曲担当のミュージシャン小山田圭吾氏が7月19日、同担当の辞任を申し出たことを発表。 問題発覚以降も留任を強調し続けてきた東京五輪・パラリンピック組織委員会は「これは誤った判断であると考えるに至り、辞意を受け入れることにいたしました」と、辞任を受理し、「この間多くの皆様に不快な思いをさせたこと、混乱を招いたことを心からお詫び申し上げます」と謝罪した。  小山田氏… 続きを読む ...

星野真里、異例の「いじめをした過去」の“自白”に賛否…勇気ある告白か、イメージ急落の失言か

 女優の星野真里が、過去に「いじめをしたことがある」といった主旨の発言をし、驚きの告白にネット上で賛否が巻き起こっている、  星野は21日、情報番組『バイキングMORE』(フジテレビ系)にコメンテーターとしてリモート出演。番組では、過去のインタビュー記事で「いじめ自慢」をしていたことが原因で東京五輪・パラリンピック開会式の楽曲担当を辞任した小山田圭吾の話題が取り上げられた。… 続きを読む

小山田圭吾騒動で渦中の「クイック・ジャパン」が創刊初期に起こした“伝説”の事件

 五輪開会式で使われる楽曲を担当する小山田圭吾が、過去に壮絶なイジメを行っていたことを雑誌で語っていた問題は、組織委員会の続投宣言後も批判が止まず、小山田は19日に辞任の意向を示した。問題になったインタビューの1つが、1995年発売の『クイック・ジャパン』に掲載されたもの。当時の状況を知るサブカルライターがいう。 「今では信じられませんが、当時は著しく人権を損なう記事や、不法行… 続きを読む ...

二階堂ふみ主演『プロミス・シンデレラ』おおむね高評価も…“見ていられない”あのシーン

 現在、TBSの“胸キュン枠”で放送されている二階堂ふみ主演のドラマ『プロミス・シンデレラ』。先週放送された第1話の視聴率は世帯平均で7.9%、個人4.4%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)と振るわなかったが、ネットでの口コミはそこそこ高評価。「期待してなかったけど案外面白かった」「キャストも意外とはまってる」「みんな演技うまいな」といった声が上がっていた。  実はこの『プロミス… 続きを読む ...

小山田圭吾「いじめ自慢」問題の拡大で…息子のSNSまで“炎上”の異常事態

 東京オリンピック・パラリンピックの開会式に楽曲制作で参加する「コーネリアス」こと小山田圭吾の「いじめ自慢」騒動が拡大している。その余波によって小山田の息子のSNSまで“炎上”しており、ネット上で「これでは悪質なイジメと同じ」「家族は無関係なのに」と憤りの声が上がっているようだ。  今月14日、小山田の開会式への起用が発表されると、学生時代のいじめ行為を告白した過去のインタビュ… 続きを読む ...