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「愛子さまはジャニーズファン」週刊誌報道に皇室ウォッチャーが警鐘! 皇室の存在意義に危機感

 12月1日に二十歳の誕生日を迎えられる天皇皇后両陛下の長女で学習院大学2年生の愛子さま。成年皇族行事は誕生日当日と同5日の2日に分けて行われ、5日の日曜日には宮中三殿を参拝し、宮殿で陛下から勲章を受け取ったのち、ローブ・デコルテに勲章、さらにティアラを着けた正装で両陛下にあいさつする予定だ。  秋篠宮家の長女・小室眞子さんを取り巻く一連の騒動の影響で“女性皇族の在り方”が議論される中、愛子さまは晴れの日をどんな表情で迎えられるのだろうか。皇室ウォッチャーX氏に行事の見どころと、愛子さまの“密かな趣...

小室圭さん、第2のヘンリー王子? 海外メディアがありえない金で狙う “回顧録”

 秋篠宮家の長女・眞子さんと結婚した小室圭さんの、その一挙手一投足が引き続き報じられている。  10月26日に結婚会見を終えてる前後かも、どこにどう住むのかや司法試験の結果などが盛んに取り上げられるなど、結婚後もメディアから狙われ続けそうだが、その話題性はもはやワールドクラス。 「中国では検索サイト『百度』(バイドゥ)のホットランキングで眞子様結婚のニュースが第6… 続きを読む ...

眞子さまの結婚会見、皇室ウォッチャーが大予想! 小室圭さんは「いろいろな意味で大人になった」!?

 婚約内定会見から約4年……ついに結婚することとなった秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さん。10月26日に婚姻届を提出したうえで、同日、都内のホテルで会見を行う見通しだ。  いよいよ大きな節目をお迎えになられる眞子さまだが、結婚の正式発表と同時に複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)の状態にあると公表。理由について宮内庁は「眞子さま自身とご家族、相手、相手家族への誹謗中傷が続き、眞子さまのトラウマになり、複雑性PTSDになるほどの苦痛を感じられている」と説明しているが、眞子さまに多大なご負担がかか...

小室圭氏、めでたいご成婚の裏で疑問が残るスキャンダル対応への失敗

 秋篠宮家の長女・眞子さまと10月26日に結婚する小室圭氏。近日中にも2人そろって記者会見が行われるとマスコミが騒いでいるが、裏側がバタバタしているという。  そもそも数年前から婚約、結婚の話題が上がっていたのにも関わらず2人がなかなか結婚できなかった一因には、小室氏の親族スキャンダルが大きく影響していたことに疑いはない。 「当時はどう考えても宮内庁サイドがリーク… 続きを読む ...

香淳皇后の姪、家族の反対の中一般サラリーマンと結婚 のちに離婚・再婚を経ての幸せな生活

 眞子内親王と小室圭さんは、いよいよ結婚へと進まれるよ… 続きを読む

小室圭さん、名誉回復のカギは「遠距離期間の恋バナ」!? “眞子さま結婚後の皇室”をウォッチャーが考察

 今月、大きな進展を見せた秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんの結婚問題。眞子さまは結納などに当たる関連儀式を行わず、10月中にも婚姻届を提出し、小室さんとともに記者会見を行う方向で調整が進められているという。  小室さんは9月27日、ついに滞在先のアメリカからおよそ3年2カ月ぶりに一時帰国したが、眞子さまは“強行突破”ともいえる今回の展開について、どうお考えなのだろうか。皇室ウォッチャーX氏に解説してもらった。 儀式ナシ&一時金ナシは「もはや消去法」 ――9月1日、眞子さまと小室さんが年内に結婚さ...

東京五輪が皇室に与えた影響とは? IOC・バッハ会長の言動、菅首相&小池都知事の“不起立”……皇室ウォッチャー怒りの解説

 「私は、ここに、第32回近代オリンピアードを記念する、東京大会の開会を宣言します」――コロナ禍での東京五輪開催を不安視する国民に寄り添い、「祝い」を「記念する」に変更された天皇陛下のマスク越しによる開会宣言。憲法第4条で「国政に関する権能を有しない」と定められている天皇が、祝意を明言することを回避したとして注目された。  8月24日に開幕したパラリンピックでも、大会名誉総裁として天皇陛下が開会式に出席されたが、依然としてIOCや菅政権によって“皇室が政治利用されているのでは”と懸念する声は多い。今...

宮内庁は落胆、秋篠宮ご夫妻お怒り? 小室佳代さん“文春インタビュー”の余波を皇室ウォッチャーが考察

 ムック本「週刊文春WOMAN」2021年夏号(文藝春秋)で、小室佳代さんの独占インタビューが公開された。記者の粘り腰に佳代さんが“完落ち”し、息子・小室圭さん、金銭トラブルの相手・X氏、さらには秋篠宮家長女・眞子さまについて語ったのは金銭トラブル発覚後初めてのことだ。  この記事に動揺を隠せないのは、秋篠宮家をはじめとした皇室と宮内庁だ。この“佳代砲”により眞子さまの降嫁先としての小室家の品格が改めて問われる事態となっている。今回は記事掲載の余波や降嫁先のマスコミ対策について、皇室ウォッチャーX氏...