• Wed. May 25th, 2022

社会

  • Home
  • 愛子さま、不登校問題や“激やせ”報道との「ギャップ」……皇室ウォッチャーが語る「初会見が国民大ウケのワケ」

愛子さま、不登校問題や“激やせ”報道との「ギャップ」……皇室ウォッチャーが語る「初会見が国民大ウケのワケ」

 3月17日、成年皇族として初めての単独会見に臨まれた愛子さま。その流暢な受け答えが評判を呼び、特に「長所」を聞かれた際の「どこでも寝られること」という回答には、国民が“大ウケ”。「こんなにもユーモアにあふれたおちゃめなプリンセスだったなんて!」という驚きの声も上がったが、愛子さまの“話術”は、天性のものなのか、それとも努力の賜物なのか……。皇室ウォッチャー・X氏に見解を聞いた。 愛子さま、機転を利かせた雅子さまへのお言葉 ――愛子さまの初の単独会見について、率直にどのような感想を抱かれましたか? ...

”探偵”が増加してるって知っていた? 住居侵入やストーカー被害へも発展

 テレビドラマや映画ではお馴染みの探偵だが、実際には関わりを持つ人は少ないだろう。ところ… 続きを読む

日本の格差拡大、認知症でも…東大研究Gが“大卒未満は増大”の予測

 東京大学の研究チームが4月27日、20年後の日本では人口高齢化にもかかわらず認知症患者の総数… 続きを読む

沖縄返還と犬養毅首相暗殺の「五・一五事件」

 今年の5月15日は沖縄返還の50周年だ。  1972年5月15日の午前0時を持って27年間に及んだ米国による沖縄統治は終わり、沖縄(琉球列島及び大東諸島)の施政権はアメリカから日本に返還された。  2022年の今も、国土面積0.6%の島に米軍基地の約70%が集中する状況は変わらないが、政府は50周年の祝賀ムードを演出しようと懸命だ。  東京・上野の… 続きを読む ...

韓国で“ノーマスク不安症”多発 やっと着用義務解除も…ルッキズム根深い固有の事情

 条件付きながら、野外でのマスク着用義務が解除された韓国。566日ぶりにマスクからの解放となり、世の中は歓喜に沸くかと思いきや状況は複雑な様子だ。街ゆく人々やネットユーザーからは「いきなり外すのは難しい」という意見が多く飛び交っている。  マスクを外せない理由は複数あるが、意見として多いのはやはり「周囲の目」だ。まだ街ゆく人たちの着用率が圧倒的に高いなかで、自分だけマスクを外し… 続きを読む ...

サウナ大ブームの裏で…原油価格高騰で銭湯が存続危機

 銭湯が存続の危機を迎えている。入浴客の減少に輪をかけたのが新型コロナウイルスの感染拡大。加えて、ここ… 続きを読む

ガーシーのスネの傷を「女性セブン」が暴露! 社会は彼を受け入れていいのか?

 4月28日に発売された「女性セブン」(小学館)が、前号に引き続き、東谷義和氏のYouTube活動について疑問を呈したことが話題を呼んでいる。  YouTube界に彗星のごとく現れたガーシーこと東谷氏。飛ぶ鳥を落とす勢いでチャンネル登録者数を増やし、メディアを賑わせている。しかし一方で、東谷氏の人間性や素行に頭を傾げる視聴者や芸能界関係者が日を追うごとに増してきているのは事実だ… 続きを読む ...

新型コロナの影響でホームレスになる人が増加 浮かび上がる“切り捨て”の実情

 ホームレスのうち6.3%が、新型コロナウイルスの感染拡大… 続きを読む

ガーシーこと東谷義和氏が怯える、警察当局「逮捕」への本気度

 話題の暴露系YouTuberの東谷義和氏が、5月1日のライブ配信で、YouTubeからの引退を口にしたものの、すぐさまそれを撤回するというドタバタ劇を演じてみせた。  こうした言動の発端となったのは、本人いわく警察当局が、YouTubeをやめさせるために東谷氏を逮捕しようとしている、もしくは東谷氏のアカウントをバン(凍結)させようとしているという、いずれかを狙っているというも… 続きを読む ...

がんの発見精度が向上中、食道がんにも新しい効果 東北大と宮城がん研が発表

 東北大学と宮城県立がんセンター研究所の研究グループは4月20日、食道がんの大部分を占める扁平上皮がんを特… 続きを読む