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久保田利伸とネオソウル “R&B史の生き証人”のもっと評価されるべき功績とは

 ビート&アンビエント・プロデューサー/プレイリスターのTOMCさんが音楽家ならではの観点から、アーティストの知られざる魅力を読み解き、名作を深堀りしていく本連載〈続きを読む

中森明菜 R&Bへの深い愛と「90年代以降」の知られざる名盤たち

 ビート&アンビエント・プロデューサー/プレイリスターのTOMCさんが音楽家ならではの観点から、アーティストの知られざる魅力を読み解き、名作を深堀りしていく本連載〈続きを読む

中森明菜 異端の名盤『不思議』と「明菜流ニューウェイヴ」を生んだ自己プロデュース力

 ビート&アンビエント・プロデューサー/プレイリスターのTOMCさんが音楽家ならではの観点から、アーティストの知られざる魅力を読み解き、名作を深堀りしていく本連載〈続きを読む

小室哲哉はいかに革新的だったか 「渋谷系」も一目置いた、プロデューサーとしての絶頂期

 ビート&アンビエント・プロデューサー/プレイリスターのTOMCさんが音楽家ならではの観点から、アーティストの知られざる魅力を読み解き、名作を深堀りしていく本連載〈続きを読む

小室哲哉とR&B〈2〉「R&Bプロデューサー」としてのTKサウンドの頂点とは

 ビート&アンビエント・プロデューサー/プレイリスターのTOMCさんが音楽家ならではの観点から、アーティストの知られざる魅力を読み解き、名作を深堀りしていく本連載〈続きを読む

小室哲哉とR&B〈1〉デビュー前夜~TRFまで受け継がれたソウルの遺伝子

 ビート&アンビエント・プロデューサー/プレイリスターのTOMCさんが音楽家ならではの観点から、アーティストの知られざる魅力を読み解き、名作を深堀りしていく本連載〈ALT View〉。今回は、小室哲哉について、ある側面から掘り下げていきます。… 続きを読む

宇多田ヒカル『BADモード』 “越境”するベッドルーム・ソウルを読み解く

 ビート&アンビエント・プロデューサー/プレイリスターのTOMCさんが音楽家ならではの観点から、アーティストの知られざる魅力を読み解き、名作を深堀りしていく本連載〈ALT View〉。今回は、1月19日にデジタル先行配信された宇多田ヒカルの新作『BAD… 続きを読む ...

Mr.Children『Q』とその後――“深海”から帰還した彼らの「優しい歌」

 本連載では、ここ3回にわたって、1994年以降のMr.Children作品をサウンドやアレンジ面、制作プロセス等の観点から語ってきた。「Mr.Children編」最終回となる本稿では、彼らがいよいよ真の意味で“深海からの脱出”を果たすことになる『Q』を中心に、現在の活動に至るまでの流れについて記していきたい。 <第1回はコチラ>続きを読む

Mr.Children『DISCOVERY』バンドの成熟と“もっと大きな”ミスチル像の発見

 本連載では、ここ2回にわたって、1994年以降のMr.Children作品をサウンドやアレンジ面、制作プロセス等の観点から語ってきた。「Mr.Children編」第3回となる本稿では、『DISCOVERY』の知られざる魅力を、あの世界的なロックバンドの作品との関連性を軸に読み解いていきたい。 <第1回はコチラ><第2回はコチラ… 続きを読む ...

Mr.Children『深海』はなぜ心を打つのか――90年代に求められた“リアル”

 前回より本連載では、1994~2000年頃の作品を中心に、Mr.Childrenのサウンドやアレンジ面、制作プロセス等に焦点を当てて語っている。第2回となる本稿では、『深海』『BOLERO』の制作から一時的な活動休止に至るまでの1995~1997年を軸に、サウンドのさらなる変化を… 続きを読む ...