• Thu. Oct 28th, 2021

矢部太郎さんが絵本作家の父から学んだ“常識にとらわれない家族の形”

 ほのぼのしたイラストとストーリーで話題を呼んだ漫画『大家さんと僕』(新潮社)。その作者であるお笑い芸人の矢部太郎さんが、最新作を発表しました。そのタイトルは『ぼくのお父さん』(新潮社)。 『ぼくのお父さん』(新潮社)  今作で描かれるのは、矢部さんのお父さんである絵本・紙芝居作家のやべみつのりさんと幼い頃の矢部少年の日常。穏やかでやさしい時間のなかに、ほんのちょっぴり切なさが散りばめられたノスタルジックな物語が繰り広げられます。  インタビューの場に、漫画のなかに出てくる土器や紙芝居といった思い...

【MOW(モウ)バニラ】なら3分でマリトッツォ(風)! 本物のマリトッツォは知らないが、この出来栄えは讃えたい!

料理がまったくできない主婦の私。料理は夫担当になっていますが、子どもが大きくなるにつれ、私も作らなアカンときに見舞われるように。まずはSNSで人気の簡単レシピから料理にチャレンジ! 今日のレシピ:【MOW(モウ)バニラで簡単!マリトッツォ風】森永乳業公式レシピ  最近よく耳にするのマリトッツォ。今大人気の話題のスイーツである。知ってる。でもまだ食べる機会がなかった筆者。クリームがたっぷり入った丸いパンはなんとなく生クリームがたっぷりで時にはフルーツが挟まれてたり見た目も可愛くてインパクト大だ。  そ...

千鳥ら若手が力をつけた関西ロケ番組『せやねん!』フースーヤが成功の予感!ボケ倒すロケに大絶賛が

 松本人志が局長をつとめる『探偵!ナイトスクープ』や千鳥がMCの『相席食堂』(ともに朝日放送)など、関西制作のテレビ番組は見逃せないものばかり。近年では、TVerをはじめとする配信プラットフォームの充実により全国各地の番組も視聴できるようになり、関西局の存在感も増している。昔から、若手タレントたちがこういったローカル番組で力や自信をつけてから東京へ進出し、活躍するパターンは数多い。 … 続きを読む ...

小倉優子「別居イジり」解禁でママタレ需要が復活!? 「前向きで好印象」と視聴者の反応にも変化

 「ゆうこりん」こと小倉優子が、夫と別居していることに対する“イジり”を解禁したことが話題になっている。タブー感をなくして前向きな姿勢を見せたことで、同情や共感の声が集まり、ママタレとして再浮上しそうな気配だ。  小倉は1日、バラエティ特番『ダウンタウンDXDX 初夏の2時間スペシャル』(日本テレビ系)にゲスト出演。出演者の1カ月の食費をランキング形式で紹介する企画で、3人の子… 続きを読む ...

嵐・二宮和也の「あざとすぎる」ダンスが大好評! 指原莉乃の“ダイエット名言”に「勉強になった」の声【YouTube急上昇ランキング】

 24時間365日更新されるYouTubeの中でも、特に注目を集めるのが「急上昇」動画。ランキングを見てみると、芸能人や有名人が出演しているのに、意外と世間で話題になっていない“名作(迷作!?)”もチラホラあります。「見逃した!」なんてことのないように、急上昇No.1とおすすめポイントを毎週振り返っていきましょう! 6月21〜25日 YouTube急上昇ランキング 曜日別No.1 月:ジャにのちゃんねる「【削除依頼案件】約束は果たします…。。」 火:指原莉乃「しーちゃんと大戸屋で本気ダイエット語り」...

安くてうまい肉なら「ジャパンミート」がおすすめ!? 人気スーパー「オーケー」を凌ぐ“お肉の楽園”の魅力とは?

 カリスマ的な人気を誇るスーパーマーケット「オーケー」。お肉が安くておいしいことでも有名で「お肉を買うならOKで!」という方も多いのでは。一方、「お肉がとにかくおいしい!」「次にくる」とじわじわ人気を集めているスーパーが「ジャパンミート」です。  そこで、今回はオーケーとジャパンミートのお肉を比べてみました! 果たして、安くておいしいお肉が買えるのはどっちなのか……実際に、買って食べてレビューします!ジャパンミートの魅力もたっぷりお伝えしますよ。 カリスマ人気スーパー「オーケー」とは?  今関東圏で...

大学の経営難、科研費の偏り、教員のブラック労働……日本の教育が“おかしい”のは文科省のせいか?

 カネ(予算)がない、働いても給料がろくに払われない、しかし雑務と労働時間は増えていく――。小中高校の教育現場で、あるいは大学の研究環境に関しても、よく聞かれることだ。  その疲弊と不満の原因として「文科省が悪い」としばしばいわれるが、では文部科学省とは一体どんな特徴を持った役所なのか? なぜ予算は毎年減らされるのに小中高校や国立大学法人に対する締め付けは年々厳しくなって… 続きを読む ...

釈由美子、初めての海外映画『ロックダウン・ホテル』出演で怪演を魅せつける!

 コロナを予見したと話題のパンデミックホラー映画『ロックダウン・ホテル 死・霊・感・染』がいよいよ7月2日に公開される。同作では海外進出一作目となる釈由美子さんが作品の重要な役どころとなる妊婦のOL役を熱演。そんな彼女に作品の魅力や撮影エピソードを直撃リポートした。 ――同作が海外映画初出演ですが、オファーの経緯は? 釈由美子(以下、釈)… 続きを読む

「婦人公論」の“ポジティブ論”は、結構暗い!? 東ちづるも池上季実子も……シニア世代の幅広い「幸せ」

 「婦人公論」(中央公論新社)の7月13日号が発売になりました。今回の特集は「長生き時代、幸せのカギは『ポジティブ』にあり」です。「不安なときこそ『ポジティブに!』で乗り切る。そのコツを達人たちが伝授します」とのことで、内館牧子(72)、中尾ミエ(75)、東ちづる(61)、池上季実子(62)、渋沢栄一の孫である鮫島純子さん(98)など“ポジティブ・シニア”が多数登場する中身、さっそく詳しく見ていきましょう! <トピックス> ◎とことん悩めばいい。それが新しい扉への第一歩 東ちづる×池上季実子 ◎物忘...

「婦人公論」の“ポジティブ論”は、結構暗い!? 東ちづるも池上季実子も……シニア世代の幅広い「幸せ」

 「婦人公論」(中央公論新社)の7月13日号が発売になりました。今回の特集は「長生き時代、幸せのカギは『ポジティブ』にあり」です。「不安なときこそ『ポジティブに!』で乗り切る。そのコツを達人たちが伝授します」とのことで、内館牧子(72)、中尾ミエ(75)、東ちづる(61)、池上季実子(62)、渋沢栄一の孫である鮫島純子さん(98)など“ポジティブ・シニア”が多数登場する中身、さっそく詳しく見ていきましょう! <トピックス> ◎とことん悩めばいい。それが新しい扉への第一歩 東ちづる×池上季実子 ◎物忘...