• Sun. Aug 1st, 2021

インタビュー

  • Home
  • 橋本梨菜「ムチで思い切り叩いて」に衝撃…ケンコバも認めるバラエティ魂が開花した!

橋本梨菜「ムチで思い切り叩いて」に衝撃…ケンコバも認めるバラエティ魂が開花した!

絶対に観ない方がいいと言われたら観たくなるのが本能。『ほんトカナ!?ケンドーコバヤシの絶対に観ないほうがいいテレビ!』は、性、宇宙、呪い、オカルト……世間はまだ知らない深めのジャンルと、そのジャンルに君臨する猛者たちをスタジオに招き、トークと実践で学びを深めようという裏教養プログラム。ケンドーコバヤシと共に当番組のアシスタントを務めるグラドル・橋本梨菜は、その体当たりのバラエティ力で人気急上… 続きを読む ...

橋本梨菜「ムチで思い切り叩いて」に衝撃…ケンコバも認めるバラエティ魂が開花した!

絶対に観ない方がいいと言われたら観たくなるのが本能。『ほんトカナ!?ケンドーコバヤシの絶対に観ないほうがいいテレビ!』は、性、宇宙、呪い、オカルト……世間はまだ知らない深めのジャンルと、そのジャンルに君臨する猛者たちをスタジオに招き、トークと実践で学びを深めようという裏教養プログラム。ケンドーコバヤシと共に当番組のアシスタントを務めるグラドル・橋本梨菜は、その体当たりのバラエティ力で人気急上… 続きを読む ...

「会社に勤めずに屋根と壁を手に入れている」“プロヒモ”ふみくんが説く、令和の「シン・ヒモ」論

  ふみくんは、これまで13年間で10人以上の女性宅に転がり込み、都合1000万円もの家賃を浮かせ、飯をおごられ物品を貢がれてきた。いわゆる「ヒモ」である。自ら称すところの「決してイケメン」ではないノーマル顔ながら女性にパラサイトし、会社に勤めるといった嫌なことから逃げまくる。「三十にして立つ」とはどこぞの偉い人の言葉だが、もちろん立っていない。  だが、「誰も… 続きを読む ...

「お笑い界のMISIA」ケンドーコバヤシさんの“不思議体験”を直撃! あの“格闘王”を街中で見かけるも「電話で誰かに怒鳴ってた」!?

 宇宙、オカルト、宗教、アートなどの情報を扱うウェブサイト「TOCANA」によるバラエティ番組『ほんトカナ!? ケンドーコバヤシの絶対に観ないほうがいいテレビ!』が、Amazon Prime Videoなどの動画配信サイトで公開されている。お笑い芸人・ケンドーコバヤシがメインMCを務め、グラビアアイドル・橋本梨菜、「TOCANA」編集長・角由紀子がアシスタントとして出演。人生に役立つかもしれない“何か”を学んでいく、超刺激的バラエティー番組だ。  現在配信中のエピソードを見ても、「極度のマゾ気質の男...

ケンドーコバヤシ「この番組が空前の大ヒットすることはない!」と断言するコアすぎる内容とは

 絶対に観ない方がいいと言われたら観たくなるのが本能。『ほんトカナ!?ケンドーコバヤシの絶対に観ないほうがいいテレビ!』は、性、宇宙、呪い、オカルト……世間はまだ知らない深めのジャンルと、そのジャンルに君臨する猛者たちをスタジオに招き、トークと実践で学びを深めようという裏教養プログラム。MCを務めるケンドーコバヤシが今あらためて振り返る、ケンコバ的ほんトカナの本当のところ。 ー… 続きを読む ...

ニューヨークら後輩が慕う東京の“兄さん”囲碁将棋 「漫才には”良いエンジン”があればそれでいい」

ニューヨーク、オズワルド、ダイタクほか東京吉本の漫才師たちが慕う先輩芸人・囲碁将棋。結成17年目の今、ネタはもちろん、ラジオアプリの番組『情熱スリーポイント』もきっかけにその面白さにあらためて注目が集まっている。脂の乗る二人に、ラジオの裏話からネタづくり、5月にNGKで行った「早朝60分漫才」のいきさつ、はては尊敬する先輩まで、聞きたいことを全部聞いた。 ――最近、囲碁将棋さ… 続きを読む ...

のぶみ新作絵本『はたらきママとほいくえんちゃん』炎上――何が働く母親を怒らせるのか?

 過去の“いじめ告白”問題によって、7月19日に東京オリンピック・パラリンピック開閉会式の制作メンバーを辞任した、「コーネリアス」ことミュージシャン・小山田圭吾。五輪開催直前の騒動とあって、ネット上では「これ以上、問題が起こらないでほしい」といった心配の声も上がっていた。  そんな中、同日の夜にSNS上で、絵本作家・のぶみ氏が東京オリンピック・パラリンピック文化プログラム「MAZEKOZEアイランドツアー」に参加していると判明し、「五輪にのぶみ関わってるとか、ますますヤバイ」「小山田の次はのぶみって...

「OSUMIは怒るだろうな」 ヒップホップ史に名を刻む〈SHAKKAZOMBIE〉の “OSUMI”追悼座談会

 オオスミタケシ氏が逝去という突然の訃報に胸を衝かれた1月下旬。昨今は「ミスター・ジェントルマン」のデザイナーとして広く活躍する彼だったが、やはりオオスミタケシと言えば、日本のヒップホップ史に名を刻むグループ〈SHAKKAZOMBIE〉のラッパー“OSUMI”であり、 “Big-O”である。たくましい体躯とは裏腹に、独自の感性で紡がれる詩的で繊細なリリック、排他的とも映った90年代の日本語ラ… 続きを読む ...

大村崑、89歳になった今も「元気ハツラツ!」 レジェンド俳優が語るテレビ、CM、映画の裏側

「元気ハツラツ!」。現在89歳になる大村崑師匠は、テレビ放送の黎明期から生放送の人気コメディ『番頭はんと丁稚どん』(毎日放送)や『とんま天狗』(読売テレビ)などで大活躍。近年もNHK大河ドラマ『西郷どん』や2時間ドラマ『赤い霊柩車』シリーズ(フジテレビ系)に出演しているレジェンド俳優だ。なかでも1965年から10年間にわたってテレビ放映された「オロナミンC」のCM「元気ハツラツ!」のキャッチ… 続きを読む ...

矢部太郎が振り返る絵本作家の父と『公園通り劇場』の思い出

 アパートの大家さんとの交流を描き、シリーズ120万部を突破した『大家さんと僕』で、第22回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した矢部太郎さん。その最新作『ぼくのお父さん』が6月17日に発売された。  今回は芸人・漫画家として活躍する矢部さんにインタビューを敢行。創作の裏話や自身の芸人としてのルーツなどをうかがった。 姉と両親の4人家族、矢部家… 続きを読む ...