• Sun. Aug 1st, 2021

スポーツ

  • Home
  • テレビでサッカーは死んだのか!?「JFATV」を通じて考えるメディアとサッカーの関係性

テレビでサッカーは死んだのか!?「JFATV」を通じて考えるメディアとサッカーの関係性

 世間からの批判はさておき東京五輪が開幕。サッカーU-24日本代表は開会式前日に南アフリカと対戦し1-0で勝利。その後も、メキシコに2-1、フランスには4-0と大勝し、快進撃を見せ、毎回その視聴率がサッカー好きが集まる掲示板などでは話題に上がっている。  一昔前、サッカーはメディアにとってドル箱コンテンツだった。2002年の日韓ワールドカップでは、日本対ロシア戦が66.1%(世… 続きを読む ...

瀬戸大也、妻・馬淵優佳と夫婦揃ってバラエティー進出の待望論

 日本勢のメダルラッシュに湧く東京五輪。しかし、7月24日行われた400メートル個人メドレー予選では、金メダル大本命と目されていた瀬戸大也はあえなく敗退。さらに、200メートルバタフライでも27日の準決勝で敗退となり、不甲斐ない結果となった。  崖っぷちで挑んだ29日の200メートル個人メドレー準決勝では全体3位で決勝に進出。そして、30日の決勝では4位に入賞、惜しくもメダルに… 続きを読む ...

堀米、西矢の「男女金メダル」で大注目のスケボー! 大ブーム到来を自治体も後押し?

 地元開催の東京五輪で、新たな日本のお家芸が生まれた。25日に開催された「スケートボード男子ストリート」で、日本の堀米雄斗が金メダルを獲得すると、翌26日には「女子ストリート」で西矢椛が金メダルを獲得。男女で日本代表が金メダルを独占した。スケートボードは今大会から採用された新種目。日本人選手の活躍で一挙にブームが到来しそうな勢いだ。スポーツ用品店店員の男性はいう。 「スケボーは… 続きを読む ...

金メダル2冠の競泳・大橋悠依に芸能界も熱視線!? 広告代理店関係者「今すぐ彼女を使いたい」

 東京五輪の競泳女子400m個人メドレーで、大橋悠依が金メダルを獲得。さらに女子200メートル個人メドレーでも金メダルを獲り、日本競泳女子で史上初となる1大会での2冠を達成した。  大学時代に貧血の症状に悩み、一時は引退も考えたという遅咲きの選手が大舞台で最高の結果を残した。この快挙にネットは大騒ぎとなったが、メダル獲得とともに話題になったのが、彼女の愛くるしいルックスだ。… 続きを読む

スケボー中継、解説・瀬尻稜の「ゴン攻め」に倉田アナの「真夏の大冒険」とパワーワード連発

 東京五輪スケートボードの中継で、アツい競技に負けないほどプロボーダー・瀬尻稜の「自由すぎる解説」が話題を集めている。  26日午前にNHK Eテレで中継されたスケートボード女子ストリート予選では、解説を務める瀬尻が高難度の技を決めたオランダ人選手について「練習でも1人だけ“ゴン攻め”してて~」と指摘。実況を担当したフジテレビの倉田大誠アナが「ゴン攻めというのは……?」と思わず… 続きを読む ...

DeNAベイスターズの「横浜銀行」にファンが苦笑いした理由 「とんだブラックジョーク」

 プロ野球のユニフォームは長らく「ホーム」と「ビジター」の2種類を着用するのが当たり前だったが、近年はオールドユニフォームを復刻したり、期間限定で特別ユニフォームを着るのが大ブーム。来場者にも同じデザインのユニフォームを配るイベントは大人気だ。DeNAも先日、スペシャルユニフォームを配るイベントを発表したが、そこでなぜ、一部のコアなファンが微妙な反応をしたのか?  7月18日、… 続きを読む ...

全勝優勝でも白鵬に苦言 辛口解説の元横綱・北の富士に捧げる「どの口が言う?」

 ずっと休んでいたのは事実だが、復帰して即優勝でも批判の矢が止まないとは……。  大相撲七月場所で横綱・白鵬が45回目の優勝を飾ったが、これを快く思わない相撲関係者は少なくないようだ。批判の急先鋒は元横綱・北の富士。NHK相撲中継の解説でおなじみの北の富士だが、彼自身が現役時代、“超”が付く問題児だった。  6場所連続で休場した白鵬には引退の可能性もあったが、結果… 続きを読む ...

橋下徹「嫌いなのはバッハとコーチ」番組を飛び越えYouTubeでも言いたい放題

 16日放送のフジテレビ『バイキングMORE』に元大阪府知事の橋下徹氏が出演。放送後にユーチューブ上で行われている生配信にもゲストとして登場し「嫌いなのはバッハさんとコーチさん」と言い放つなどおぎやはぎ小木博明を彷彿とさせる発言をした。  番組では東京オリンピックについて扱っていたのだが、来日している国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長についてMCの坂上忍から… 続きを読む ...

2軍でくすぶる清宮幸太郎 後悔してももう遅い「二刀流だったら…」の声

 現在、全国各地で夏の甲子園の予選が行われてるが、ほんの数年前、甲子園を沸かせた“怪物が”2軍でもがき苦しんでいる。名門・早稲田実業で1年からレギュラーを掴み、ドラフト1位で日本ハムに入団した清宮幸太郎だ。プロ4年目にして完全に迷路に入り込んだ彼は、選ぶ道を間違ったのかもしれない。  高校1年生にして、甲子園の大観衆の前で2本のホームランを放ち、ドラフト会議では7球団から1位指… 続きを読む ...

大谷翔平グッズのお値段、爆上がり! 転売ヤーも“二刀流”か?

 うまく売りさばければ「大谷長者」が誕生しそうだ。  東京五輪そっちのけで日本中が注目しているのが、メジャーリーグ・エンゼルスの大谷翔平の一挙手一投足。現在ホームラン数は独走態勢、オールスターにも選ばれ日米でフィーバーが起きている状況だ。  そんななか、大谷翔平の「ビッグフライ」のように上がり続けているのが“大谷グッズ”のお値段だという。 「7月11… 続きを読む ...