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中谷美紀は「砂糖断ち12年」、眞栄田郷敦は「1グラム単位で計測」、高橋一生は……俳優のストイックすぎる食生活

 俳優の中谷美紀が、1月25日配信のウェブメディア「eltha」のインタビュー記事の中で、「12年間砂糖を摂取していない」と明かし、ネット上で反響を呼んでいる。  中谷は同インタビューで、俳優を30年間続けられた理由の一つに「体質改善」があったとした上で、2010年に医師から勧められたことを機に、砂糖を摂取していないと告白。以前は「引退を考えるほど常に不調で不機嫌で疲れやすい体質」だったものの、砂糖を取らなくなってから「メンタルも体もバランスを崩すことがなくなりました」という。 「12年もの間、砂糖...

「ゴチ」新メンバー3人目は、声優・宮野真守で「確定」か――ファンが「間違いない」と見るワケ

 1月26日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)で、人気企画「グルメチキンレース ゴチになります! パート24」(以下、「ゴチ」)の“3人目の新メンバー”が発表される。  前週19日放送回では、新メンバーの情報が小出しにされ、本人のシルエットも公開となったが、SNS上ではすでに「声優・宮野真守で間違いない」と見られているようだ。  「ゴチ」は、レギュラーメンバーとゲストが飲食店を訪れ、それぞれ料理の値段を予想しながら注文を行い、最終的に、番組が設定した合計金額から最も差額の大きい人が自...

元“サレ夫”・中村昌也は「宮古島でバー開業」、ホリエモンは「15万円の鮨会」毎月開催! 有名人のカネの稼ぎ方

――サイゾーウーマンの管理人で芸能通のしいちゃんが、編集部員を相手にこの1週間で話題になった芸能ニュースを解説 編集G いやあ、寒いね。冬になると「南の島でのんびり過ごしたい」って思うし、夏になると「涼しい高原でゆったり過ごしたい」って思うわ。でも、どちらに行くにも先立つものがないし……。 しいちゃん 南の島といえば、中村昌也が1月24日、自身の公式ブログで宮古島への移住と発表したよ。現在36歳の中村は、18歳で地元・大阪から上京し、芸能活動を始めたらしいんだけど、所属事務所・ワタナベエンターテイン...

櫻井孝宏、過去には“6股疑惑”も――ラジオ関係者が衝撃証言で、やはり「第3、第4の被害者」存在か

 放送作家・A子さんとの“10年不倫愛”に続き、新たに声優業界に身を置くB子さんとの不倫が発覚した人気声優・櫻井孝宏。1月24日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、“第3・第4の被害者”の存在をほのめかす関係者の証言を報じている。  櫻井といえば、昨年10月26日、ニュースサイト「文春オンライン」の報道により、インターネットラジオ番組『P.S.元気です。孝宏』(文化放送超!A&G+)を担当していた放送作家・A子さんとの不倫が発覚。  さらに、今月17日付の同サイトの記事では、新たな不倫相手・B子...

新田真剣佑が結婚発表! 隠し子騒動や、“元子役”女性めぐる「Takaを殺したい」発言――スキャンダルまとめ

 俳優の新田真剣佑と眞栄田郷敦が1月22日に、兄弟そろって結婚を報告。この“サプライズ発表”にネット上は騒然となるとともに、ファンからは祝福の声が飛び交ったが、マスコミ関係者は「真剣佑のほうは、これまで何度も女性絡みで世間を騒がせてきた」(スポーツ紙記者)と苦笑いを浮かべているようだ。  真剣佑と郷敦は、2021年8月に亡くなった父親・千葉真一さんの誕生日である今月22日、それぞれのファンクラブを通じて結婚を発表。真剣佑の結婚相手は“年上の一般女性”で、郷敦は妻となった女性の情報を非公開としている。...

妻夫木聡『Get Ready!』第3話、視聴率好調も――「食欲失せた」苦情続出の“胸クソ”シーンとは?

 妻夫木聡が主演を務める日曜劇場『Get Ready!』(TBS系)の第3話が1月22日に放送され、世帯平均視聴率10.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。3週連続で2ケタをキープする好調ぶりを見せる中、ネット上ではあるシーンに「胸クソ悪い」などと苦情が相次いでいる。  『TRICK』シリーズ(テレビ朝日系)などの堤幸彦氏が演出を手掛ける同作は、法外な治療費と引き換えに患者の命を救う闇医者チームを描いた1話完結の医療ドラマ。パティシエでもある天才執刀医・波佐間永介(通称・エース)を妻夫木が演...

映画『THE FIRST SLAM DUNK』は「コスパが悪い」? 声優・木村昴が明かした「アフレコに2年」の“要因”

 昨年12月3日に公開され、累計興行収入82億円を突破したアニメ映画『THE FIRST SLAM DUNK』。大ヒット中の同作で主演を務める声優・木村昴によると、アフレコには2年もの歳月がかかったそうだ。声優業界関係者はその制作期間の長さについて、「コスパが悪いと言わざるを得ない」と語る。  1990年10月から96年6月まで、「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載された伝説的漫画『SLAM DUNK』を、原作者・井上雄彦氏自らメガホンをとりアニメ映画化した同作。連載とテレビアニメの放送終了から約...

『笑点』新メンバーは誰なのか? 三遊亭円楽さんの後任として急浮上する“2023年注目のライジングスター”

 1月15日放送の国民的演芸番組『笑点』(日本テレビ系)が、 “新メンバーの登場予告”をして注目を集めた。  同番組では、昨年9月に死去した大喜利レギュラーメンバー・三遊亭円楽さんの後任となるメンバーをすぐには選出せず、さまざまな落語家を大喜利のゲストに呼ぶ形式をとってきた。今回は柳亭小痴楽がゲスト出演。遅刻癖があるという小痴楽になぞらえた「ダメダメな遅刻の言い訳」というお題などが出された。 「番組終了間際には、22日のゲストについて、『来週の助っ人は立川志らく 3度目の出演は一体どうなる!?』と告...

西島秀俊『警視庁アウトサイダー』第3話で“テコ入れ”か? 不評のギャグシーン激減!

 西島秀俊が主演を務める刑事ドラマ『警視庁アウトサイダー』(テレビ朝日系)の第3話が1月19日に放送され、ネット上ではある“異変”が話題になっている。  加藤実秋氏の同名小説(KADOKAWA)を原作とした同ドラマは、“血”を見ると白目を剥いて倒れてしまう元マル暴(警視庁組織犯罪対策部)の刑事・架川英児(西島)が、秘密を抱えるエース刑事・蓮見光輔(濱田岳)、すぐに「えっ?」と聞き返す元演劇部の新米刑事・水木直央(上白石萌歌)とともに巨悪に立ち向かう姿が、コメディタッチで描かれる“新感覚刑事ドラマ”。...

竜星涼『スタンドUPスタート』第1話、「フジ水10」最低更新の4.1%! 視聴者を悩ませる『ちむどんどん』のニーニー後遺症

 1月19日、フジテレビ系「水曜10時」枠で竜星涼主演の連続ドラマ『スタンドUPスタート』が放送を開始し、初回世帯平均視聴率4.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。数字面では厳しい滑り出しとなった一方、ネット上では「ニーニーの後遺症」に悩まされている視聴者もいるようだ。  同ドラマは漫画家・福田秀氏が「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載中の同題原作を実写化。「人間投資家」を名乗る主人公・三星大陽(竜星)がさまざまな事情を抱えた“訳アリ人材”に投資していくビジネスストーリーだ。第1話...